残暑お見舞い申し上げます

残暑お見舞い申し上げます。
今年は9月に入っても30度を超えた日が続いていますのでこの言葉が美しい。
でも少しは秋を感じる今日この頃です。
すごしやすさを感じたら一時的な赤ちゃんはいかがでしょうか。

「宝くじを当てて高級マンションで優雅に暮らす双子の中年女性。趣味としてかわいい学生を赤ちゃんとして育てることを思いつき、そのアルバイトを募集することにした。名付けてミルキー・アルバイト」

どんな子が応募してくるでしょう。そしてどんな赤ちゃん生活を送るのでしょうか。
暑さがもう少し和らいたら、その小説を書く予定です。


テーマ : ひとりごと - ジャンル : その他